2009年12月31日

年末のルーチン

30日夜まで目一杯働く。
翌日遅くに目を覚ますと、バッグを二つ抱えて部屋を出る。
JRと西武線を乗り替えること3回、はるばる東大和市まで。
到着すると駅前にはホテルの人が車で待機している。
車に乗り込…まずに居候が入ったバッグだけを渡す。ホテルはホテルでもペットホテルだから人間様に用はない※1

そのまま踵を返して駅に戻り、再び3回の乗換えを経て東京駅へ。
指定席を取っている新幹線がホームに到着している。乗り込んで程なくして発車のベルが鳴る。年に一度の帰省便。

ここ数年のルーチン通りの今年の大晦日。
ポイントとしてはもっと時間に余裕を持って行動しましょう。
乗り遅れるかと思ったぞ。え。


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※1 犬猫の類を預かるところは幾らでもあるが、重歯目を預かってくれるところはそう多くはない。獣医も同様、深い専門知識を持った獣医は都内でも数少ない。「見れる」と看板を掲げてはいても、実際には飼い主以下の知識しか持ち合わせていない獣医が少なくないというお寒い実情。

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2009年12月28日

集客ツールとしてのウェブサイト

「志田建築設計事務所 評判」の検索ワードでここに辿り着いた方。
気になるなら相談してみては。メールだけなら怖くない。
いや会ってみたら怖いとかそういう訳ではないんだけど。


「建築家との家作り」が何となく敷居が高いのは、自分も通った道であるだけに良く分かる。
気難しい人じゃないか。ちゃんと話を聞いてくれるか。高くつくんじゃないか。良く分からないけど何となく怖い。等々。
いわゆる注文住宅を雑誌で見かける機会は増えたものの、肝心のプロセスが良く分からない。
興味はあれど何となく敷居が高く、高い敷居を跨がないままハウスメーカーや建売に流れてしまう人もまだまだ多いことだろう。
勿体無い。

口コミか紹介くらいしかつてがなかった昔と違い、ネットワークが行き渡った今では数え切れないほどの建築事務所がウェブサイトを掲げており、選択肢はそれこそ無数に存在する。
その中で上記の不安を抱えたごく普通の顧客が足を止めるのはどういうサイトか。

一言で言えば「活気のある饒舌なサイト」だろう。

まず半年に一度しか更新しないようなウェブサイトは論外とさせて頂く。
更新が滞ったサイトは不気味なもの。
不気味なところに人は寄り付かない。

言葉少なに過去手がけたworksの画像がぽつぽつと載っているだけのサイトもよく見かけるが、これも見る側にとってみれば取りつく島もない印象を与える。
無口なサイトからは建築家の顔が見えない。
一生一度の家を任せる側からすれば、相手がどんな人間でどんな事を考えて仕事をしているのか、限られた情報から必死に探ろうとするものだ。
安藤(今でも年に一軒は個人の住宅を手がけると聞くが本当だろうか)や隈みたいな超がつくビッグネームを別とすれば、普通の人々にとって「建築家」というのは依然として得体の知れない人種だ。
その人となりが見えない、現在何をやってるのかも分からない。
そういうサイトは前述の不安を払拭する助けにはならない。
黒貴重でやたらスタイリッシュだったりするとなお逆効果。見る側は更に腰が引けてしまう。

なので、たとえ本人は無口であろうともウェブサイトは饒舌であるべし。
出来ればブログをつけるのがいい。
仕事で更新する事がなくてもブログなら幾らでも更新出来る。
本人が口下手でも思いのたけを文章に綴る事が出来れば、ウェブサイトを通じて不特定多数に対して自分という人間をアピールし続ける事が出来る。ハウスコのような、家作りに興味がある人が集まるサイトに寄稿し続けるのも効果がある。
もちろん顔を出すのを厭うてはいけない。
顧客は文章を通じてその人となりや思想や哲学を見ている。
「合いそうだ」と判断したその中の何人かはやがてコンタクトをとってくるだろう。

そして施主にも是非ブログをつけさせる。
施主のブログはウェブサイトを見ている見込み客の未来の姿に他ならない。
施主自身の考えの整理に役立つだけでなく、素人がありのままを綴る家作りの記録は「これなら自分にも出来そうだ」と見る者に思わせ、家作りの第一歩を踏み出させる推進力となる筈だ(ただし施主と揉めたりすると途端に逆営業ツールに早変わりする諸刃の剣)。

こうして出来た活気のある饒舌なサイト。
賑やかなところに人は寄ってくる。
これは仮想空間たるウェブサイトでも変わらない。


自身の経験を踏まえ、プラス独断と偏見で考えるに、上記の条件を満たすほど建築事務所のウェブサイトは集客ツールとして有効に機能する筈だ。少なくともこういった努力を惜しまない事務所に閑古鳥がなく暇はないだろう。多分。
えーと例えばこのサイト
贔屓目抜きで見てもその点でかなりいい感じだと思うのですが、どうでしょう(笑)

ちなみにここの場合施主は勝手にブログを書いているのであって、言われて始めた訳ではありません。念の為


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2009年12月26日

電源抱くと

シビレます。
一発変換の妙


来年早々から電気屋さんとの打ち合わせが始まる為、電源位置を再度確認して欲しい。とS氏から連絡。

電源配置はデスク周りが悩ましい。
この辺に必要とされる電源は多い。現在使用中の電源を挙げても、PC・ディスプレイ・スタンド・外付けHDD×3・スキャナ・プリンタで八つ。
鴨居にぶら下げたテーブルタップから映画「スクワーム」のシャワーのシーンのように(分かる人だけ分かれ)各種電源コードがぶら下がっており、大変サイバーなというか見苦しい風景。
これは避けたい。
何も無理に同数のコンセントを設ける必要はなく必要に応じてテーブルタップをつければ済む話ではあると思うが、ここまで過剰なタコ足配線はあまり見てくれのいいものではないし、火災のリスクも無視できない。
タコ足配線を避けるとコンセントの存在感もそれなりのものになる。
設置位置も悩ましい。
あまり遠い位置に設けても引っ張ってくるのが大変だし第一見苦しい。
かといってあまりぎりぎりに寄せるとレイアウト上の制約が大きくなる。少しデスクをずらしたらコンセントが引き出しの裏に回ってしまいました、なんてなったら目も当てられない。
考え出すとなかなかここだ!という位置が決められない。

そこでS氏に相談しているのがこういった感じの電源ダクトの設置。
国産ではパナソニックがウォールウェイという商品名で出している。
これを机の天板より少し高い位置に広く幅を取って設置すれば、多少レイアウトが動いてもベストの位置から給電が可能。電源コードの見苦しさも最低限に抑えられる。
設置出来たらいいのだが…(追記:該当商品がなくダメでした)






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基礎のおもひで

小さな頃住んでいた家は土盛りがしてあって、道路から三段コンクリートの階段で上がり、飛び石が玄関ポーチに続いていた。
ある日のこと、小石で階段をコツコツ叩いて遊んでいると※1、妙な事に気づく。
左から右に叩きながら移動させてみると何か音が変わる。

「コッコッコッコッコッコンコンコン」


もう一度。

「コッコッコッコッコッコンコンコンコン

途中から明らかに内部の空洞に共鳴するような音に変わる。

面白がってあちらこちらから叩いてマッピングしてみる。
結果、三段目の真ん中から右側に枕程度の大きな空洞が存在するらしい事が分かった。

多分自分しか知らないであろうその事実、誰に話すでもなくそのまま何とはなしに忘れてしまったのだが、今こうして自分の家の基礎を作るにあたり思い出すと、あれはやはりコンクリート打ちの際にきちんと充填されていないまま固まってしまった結果出来た空洞だったのだろう。
バイブレーターなんて便利なものがなかった当時は粘度の高いコンクリートを片枠内にくまなく充填させるのは困難だっただろうし、こういう事例は古いコンクリートでは案外多いのかも知れない。

自分の家のポーチあたりを叩いてみてコンコン音がしたら…それは困るというか怖い話なのだが、それはないと断言できる。かぶりつきで見てたから間違いない(笑)



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※1 それにしても子供はなぜ物をぶつけたり叩いたりするのが好きなのだろう。ファミレスで小さい子供がいたら観察してみるといい。ほぼ間違いなくテーブルをおもちゃで叩いている(笑)


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2009年12月22日

外壁色

今年の工程を終えた現場に赴いたのはS氏と外壁色の選定を行う為。
現場に先に到着し、ヘルメットを脱ぐのも忘れて型枠の外れた基礎を眺めていると、ややあってS氏がヤマハのスクーター※1で乗りつける。

S氏は型枠が外れたばかりの基礎のチェックを一通り終えるとおもむろに持参した紙袋に手を入れ、二つのメーカーの色見本サンプルを取り出してこちらに差し出す。
一つはJFE、もう一つは日鉄住金のガルバリウム鋼板。
の色見本。

ガルバリウム鋼板の色といえばシルバーと黒とガンメタ位かと思ったら、ブルーやグリーン、錆色やアイボリーホワイトなど意外にもカラーは多彩。
といっても黒かガンメタリックと初めから決めているので、この辺は目移りすることもない。

黒かガンメタリックか。
シルエットが綺麗な「黒い外壁」に惹かれるものはあるのだが、
「家が小さいので…少し強くなりすぎるんですよね」とS氏。
言わんとするところは何となく分かる。
黒は非常に自己主張が強い色だ。また拒絶を表す色でもある。
軒が長く続く伸びやかな面であれば黒の持つそのアクの強さもいい塩梅に薄まるかもしれないが、XもYもZも寸詰まりのLWHで黒を用いた場合は、絶対的なボリュームに乏しい分だけ「頑なな」印象を見る者に与えてしまうかもしれない。
そのような懸念ではないかと勝手に解釈し、ここは素直にガンメタを選択。

一言でガンメタと言っても、これもまたメーカーにより微妙に色合いが違う。
これは迷う。
サンプルを手に立ち尽くして首を捻っていると、S氏がまたも紙袋からごそごそと何か取り出して基礎の上に並べる。
「こんな感じです」
200912191448s.JPG
実物のガルバリウム鋼板サンプル。
当然ながら色見本より遥かにイメージが掴み易い※2。何せ本物だから。
ガンメタの隣に並べられたシルバーをドアや窓枠に見立てれば、色の組み合わせとしても悪くない。
いいじゃないか。
「ま、これもまた違うメーカーのなんですけどね」
ええええ。(これはアイジー工業のガルスパン)

結局外壁から屋根までJFEの「アイアンシルバー」で統一する事に決定。
屋根だけシルバーにする考えもあったのだが、やはり小さな家なので全体的な塊感がよく出るように同一色で外側を全て覆う事とした。
JFEのガルバリウム鋼板の角波はガルスパンよりはやや細めとの事で、これは好ましい。
色は写真のガンメタより少し明るめになるかも。
何といっても実物を目にしていないままなので一抹の不安が残るが、
「見比べるから気になりますけど、実際に使われたら細かい違いは気にならないですよ」
そんなものか。


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※1 側面には色褪せた林檎のマークが。もしやマック使い。
※2 色見本帳のカラーサンプルはそれぞれ親指ほどの大きさしかない。正直、分かりません(笑)



posted by em at 01:04| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 家作り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月20日

基礎(2)

基礎の型枠が取り外された。

200912191423s.JPG
手前の高基礎がいかつくていい感じ。S氏は「そうですか?」と笑うが小さな家に不釣合いな頑丈な基礎なのだからこれくらい存在感があっていい。
上品ではないかもしれないが、この異形さ加減がいいアクセントになる。と個人的にお気に入り

200912191430s.JPG
ポーチ部分にはバイクがジャストサイズで納まる。
少しずりずりと引き摺る必要があるかな。
入り口は開いているが奥まっている場所なので、台風でもなければ雨に晒される事はないだろう。
台風が来たら?…磨きましょう。

木材工場の都合が会わず、結局上棟は年明けに持ち越される事となった。
きりのいいところまでという事で、今年はここまでで工事終了。
完成は3月半ば。

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2009年12月14日

樹種判明

200912121301s.JPG

家の前面いっぱいに広がる二つの木。
職人さんがこともなげに教えてくれた正解は、右がケヤキで左がモチノキ。

なるほど。

しかしモチノキはともかく、ケヤキなんてポピュラーな木も知らずに生きてきたとは。コルホーズとソフホーズの違いが分からなくても別に恥ずかしくはないが、いい歳してケヤキも分からないとは少し恥ずかしい。

擁壁から生えている常緑樹のモチノキは生命力が強いので枝を落としてもそうそう枯死することはないという。確かにほぼ垂直に切り立った擁壁の隙間に根を張ってこれだけ大きく育つのだから相当タフなのには違いない。
いずれにしても窓を塞いでしまうので枝の大部分は落としてしまわなければならないのだが、強い木と聞いて少し安心。

ケヤキは黄変した葉を落とし始めていて、もうじきこの土地を初めてみた時と同じ枝のみの姿になる。これは擁壁下の神社(の駐車場)から生えているので、美しい黄葉を眼前に堪能しつつ膨大な量の落ち葉に悩まされることもないという(笑)いいとこどり。正に借景。

右奥のビルは…土地購入後に着工したかと思うともう完成してしまった(早い!)高層マンション。少し空が狭くなったのが口惜しいが、これは仕方ない。




posted by em at 00:49| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月13日

基礎

終日冷たい雨が降り続いた前日とうってかわって綺麗に晴れ上がった土曜日、予定通り基礎コンクリート打ちの工事が行われる。
昼に到着した現場では既に職人さんがスタンバイ、ポンプ車のクレーンが冬晴れの空に首を高くもたげている。
200912121241s.JPG
そのまましばらくミキサー車待ち。道が狭く大型のミキサー車は入れないので、小さなミキサー車が何台も入れ替わりたちかわりでコンクリートを運ぶ計画だという。

基礎は外周を型枠で囲まれ、後はコンクリートを注ぎ込まれるのを待つだけの状態。
200912121240s.JPG
職人さんによると規模の割に鉄筋がかなり多く、これは相当(引張)強度が出ているのではとの事。ええそりゃあもう何せ総工費の四分の一以上をつぎ込んだ基礎ですから(泣)


やがてミキサー車が到着、ポンプ車に流し込まれたコンクリートがホースを伝って基礎に流し込まれる。
浮いているコンクリートは巨大なバイブレーター(上の写真手前)の振動で見る見るうちに下がっていき枠内に隙間なく充填されていく。これは凄い。狭い鉄筋の隙間から棒でつついて押し込むより何十倍も効率的かつ確実だ。これがない時代のコンクリート打ちはさぞ大変だったろう。

しかし次々と到着するはずのミキサー車がなかなか来ない。
渋滞だか道に迷っているのか分からないが、長すぎるインターバルに職人さんもいささか辟易している様子。日が落ちても最後のミキサー車が到着しないので、「ナイター料金は割り増しだよ」などと冗談を(冗談か?)を飛ばしながらライトをともして作業を続行する。
200912121728s.JPG

コンクリートを打つというといかにも荒々しい作業に聞こえるが、鏝で表面をならす手つきは繊細そのもの。ごつごつした生コンの表面が職人さんの手で胡麻プリンのように滑らかに仕上がっていくのに思わず感嘆の声を上げる。何というか、実に、美味しそう(笑)

午後一から始めた基礎コン打ち、完了したのは午後6時を回る頃。
遅くまでお疲れ様でした


posted by em at 16:30| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 家作り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月07日

大家さんのこと

上の階に住む大家が火災報知機を持ってドアを叩く。
新築物件では設置が義務付けられている火災報知機、既存物件は各自治体の判断で設置日が決められている。江戸川区では4月から設置が義務付けられているらしい。

4月か…もういないな。

火災報知機は箱から出さずに置いておこう。次の住民が勝手のいい場所に取り付けてくれるだろう。

独り者の店子を何やかやと気にかけてくれる親切な大家はその後おすそ分けの果物を差し入れてくれる。
ドアを開けたらざるに山盛りの卵を持って立っていた時はびっくりしたなあ。

駐車場の大家は毎朝欠かさず敷地の隅の小さな祠に水を供えて手を合わせる。
彼女は置き場に困ったバイクを駐車場に置くのを快く承諾してくれた。
更新料は不動産屋のぼったくりだから次の更新からはウチと直接契約したらとも言ってくれている。


長い賃貸生活の最後にいい大家に恵まれたかな。
でも来月には退去を告げなければならない。

posted by em at 00:04| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月06日

豪華建売

友人が家を購入した。
ラグジュアリーな建売住宅を看板にしている創建ホームズの物件。
引渡し前の最終チェック時にお邪魔したのだが、さすがは億の値札を下げる物件、評判に違わずどこもかしこもこれでもかと言わんばかりにコストがかけられている。隣に同じような家が並んでいなければ建売とは思えないほどで坪単価も建売にしては破格。
ガレージは二台分。
床面積は我が家の4倍(多分光熱費も4倍)。
ロケーションは郊外。
必要最低限ではなく至れり尽くせりの設備※1
何から何まで自分の家とは対照的なのが面白い。
が、ただ一つ共通点を発見。
トイレの便器。
その事を伝えると開口一番「えっ、あれって一番安いやつなの?」

…なんでそういうリアクションになるかなあ(笑)


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※1 浴室テレビ!リモコンのロールスクリーン!音もなく開くキッチンの収納!そして地下1F地上2Fを貫くエレベーター!ああ目の毒だ(笑)


posted by em at 21:53| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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